隠し兵器「豆乳ローション」

豆乳ローションは光脱毛との併用でツルスベ効果倍増

いろいろな脱毛剤を試してきた私ですが、最終的には豆乳ローションに落ち着いています。

 

これ一つで脱毛は完璧!というほどではありませんが、脱毛機やエステなどの処理と合わせて使うと最強です。

 

ここでは、自家製豆乳ローションの作り方と、私が2年ほどリピしている商品をご紹介します。

 

作り方とお勧め通販の紹介

豆乳ローションの作り方

豆乳ローションの作り方はあちこちに掲載されていますが、以下をお手本にどうぞ。

 

材料

・豆乳(無調整のもの)大豆固形分が高濃度なほど良い 500ml
・レモン 2 個 (果汁販売のものはシミになるので、使わない)
 皮をむいてから果汁をしぼりましょう。
・消毒用エタノール 45cc

 

必要な道具

・鍋
・清潔な布
・キッチンペーパー(清潔な布に敷いて使います)
・ザル (ボウルの上にセットします)
・ボウル
・計量カップ
・レモン絞り器なくてもOK
・温度計なくてもOK

 

作り方

STEP1
まず、レモン果汁をしぼっておきます。皮をむいて果汁だけしぼります。

 

STEP2
次に、豆乳を鍋に入れて弱火で温めます。
60度になったら、絞った果汁をいれ、さっと混ぜます。
中では分離が始まります。

 

STEP3
分離が始まったら火を止め、コンロからおろします。
火がついたままだと、引火するので、火は止めましょう!
アルコールを入れ混ぜます。

 

STEP4
ボウルの上にざるを置き、そこに布とキッチンペーパーを重ねたものを敷き、
そこに鍋の中身を移します。

 

STEP5
温度が下がったら、布でかすをしぼります。
とれたローションをディスペンサーにうつし、冷蔵庫にて保管します。
作りすぎたら、冷凍しましょう。

 

効果と使用

脱毛効果はもちろんですが、普通の化粧ローションとしても使えます。

 

注意は、なくなっては困る毛には塗らないことです。

 

脱毛したい箇所には、毎日のシャワーのたびに塗ることをおすすめします。


2015年2月時点での私のお勧め

豆乳ローションも最初は自分で作ってみましたが、やっぱり時間も掛かるし面倒なんですよね(;^ω^)

 

(自分で作りたい!という方は、上に作り方を掲載していますので、参考にして下さい)

 

そこでちょっと試しに買ってみた 鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローション が想像以上によくって、かれこれ2年もリピして使い続けています。

 

返金保証もあるし、値段もそんなに高くないし、ヤフーショッピングでも1位だったし…という訳で買ってみたんです。

 

最悪、イマイチだったらこのサイトで書いてやろう!と思って(笑)

 

で、速効性はないんですけど、しばらく使ってみて随分と効果がありました。肌も徐々に白くなってきた感じで、黒ずみも少なくなったんです。

 

腕とか脚にも使っていたんですけど…

 

なんと腕の肌年齢をこの前計ってみたら7歳も若返ってたんです!

 

これには私が一番驚きましたΣ(゚ロ゚」)」 アラ、ビックリ・・・

 

この豆乳ローションさえあれば完璧!という訳ではなく、脱毛を補助するものとして使うとかなりの効果を感じられるはずです。

 

(参考)
鈴木ハーブ研究所「パイナップル豆乳ローション」

 

 

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